北陸産アオリイカ一夜干し ~身厚でモチモチとした食感と濃厚な甘みが特徴の一夜干し。おうち居酒屋の定番アイテムとして人気沸騰中です~

北陸産あおりいか一夜干し

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商品説明

豊かな自然に恵まれた北陸の海(主に富山湾)で育ったアオリイカを素材にした一夜干しです。北陸では秋口から冬にかけて水揚げがありますが、モチモチとした舌ざわりはもちろん、噛んだ時の濃厚な甘みが最高です。

あおりいかは東南アジアなどでも水揚げされるため輸入モノもありますが、プランクトンが豊富な日本海の荒波にもまれて育った北陸産アオリイカはモチモチとした食感や身の厚さ、そして甘みの強さなどで他を寄せ付けない圧倒的な美味しさです。

北陸産あおりいか
刺身で食べるとモチモチして甘~い。

その味の良さからスルメイカや赤イカよりも高級とされるアオリイカ。お刺身で食べると絶品なこの食材を、敢えて一夜干しにした贅沢な商品がこの北陸産あおりいか一夜干しです。
北陸産あおりいか一夜干し

日本海で育った北陸産アオリイカを干物にする(≒水分を飛ばす)ことにより、旨味と甘みが更に濃厚になります。それでいて、弾力がありながらもソフトな食感が楽しめる至極の一品に仕上がりました。

調理と盛り付けのコツ

イカの干物全般に言えることですが調理に際しての注意点は以下の2点です。

  1. 加熱し過ぎると固くなるので注意!
  2. →イカが曲がってきたら加熱を止めて焼き具合を確認すること。

  3. 1枚まるまる焼くと曲がってしまうので注意!
  4. 調理人が焼いても丸まります。
    →皮(茶色い面)が縮んで丸くなってしまいますので、あらかじめ皮の方に切れ目を入れておくか、焼き上がり後にカットして盛り付けましょう。
    北陸産あおりいか一夜干し
    カットしての盛り付け例

そんなに大きくないですし、他のイカより高いです。

北陸産あおりいか一夜干し調理例
納品してからガッカリされるのも嫌なので、事前に正直にお伝えしますが、スルメイカ一夜干しなど一般のイカの干物に比べると見た目は小さいです(身の厚さはありますが)。しかも、旬の時期の北陸産のアオリイカを使っているので決してお安くはありません。見た目だけで判断すると、ガッカリされるかもしれないので先にお伝えしておきます。

ただ、炙って(焼いて)口に入れて頂いた後はきっとご満足いただけると思います。ソフトだけれども弾力のある食感、そして噛めば口の中に広がるアオリイカならではの濃厚な甘み・・・。決して安くはないけれど買って良かった、また食べたい、と思って頂けるはずです。本商品は飲食店向けにも卸売しているのですが、毎年値上がりしているにも関わらず、一度試して頂いた飲食店様からはほぼ確実にリピート注文を頂いています

漁期は基本年1回。売り切れ注意です。


北陸産アオリイカの濃厚な甘みを味わっていただくべく、原料調達は旬の秋口から冬にかけて年1回の原料調達としています。毎年秋口から販売開始をしますが、例年大きいサイズのもの(本商品)はすぐに完売してしまいますので、在庫があるうちにお早めにご注文下さい!

商品詳細

原料産地 北陸近海(主に富山湾)
製造地 富山県魚津市
規格 約120~150g/枚
包装形態 1枚/パック
パック単価(税込) 1280円/パック

北陸産あおりいか一夜干し

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【この記事を書いた人】店長柴田の自己紹介


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