唐揚げ用あまえび ~粉付きなのでパパッと揚げるだけ。晩酌のおつまみ、夕食のサイドメニューに~

唐揚げ用あまえび

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商品説明

極寒の地・アイスランド等で漁獲される北欧産の甘えびを使った唐揚げ用の甘エビです。甘えびは角(ツノ)があり、そのまま口に入れると刺さってしまうこともありますが、本商品ではツノを1尾ずつ取り除いていますので安心です。揚げ物にピッタリの小ぶりなサイズで、既に調合済みの粉もまぶしてありますので後はご家庭で揚げるだけです。
唐揚げ用あまえび調理例2

ツノが取ってあるので食べやすい!

え~?甘えびってツノあったっけ?

と驚かれた方もいらっしゃると思いますが、実はしっかりとあるんです!
甘えびのツノ

写真はお刺身用の船凍甘えびのものですので、本商品に使用されるサイズの小型甘えびはこれほど立派なツノではありませんが、頭から丸ごと食べるのでこれを取り除かないと口の中で刺さったりします。そこで、本商品では粉をつける前にこのツノを手作業で取り除いています。目立たない作業ではありますが、こうしたひと手間のおかげで安心して召し上がって頂くことができるのです。

唐揚げ用あまえび調理例
ツノが取ってあるので安心して召し上がれます。

調合済みの粉が付いているので揚げるだけ!

油調済み(既に油で揚げてある商品)は便利ですが、どこかベッチョリとしていて、やっぱり揚げたての美味しさにはかないません。ただ、粉付けから作業をするのは時間も掛かって大変・・・。ということで、調合した粉だけまぶしてあります。甘えびって、殻の表面には水気もないので粉が付きにくいので、最初から付けてあるだけでかなり便利ですよ!
唐揚げ用あまえびパッケージ

パパッとできるおつまみに、サイドメニューに

唐揚げ用あまえび調理例withお酒
晩酌メニューの揚げ物と言えば鶏の唐揚げやフライドポテトなどがド定番ですが、甘えびの唐揚げは「誰でも知っているけど、あんまり思い付かない」というちょうど良いポジショニングのメニューです。小ぶりな甘えびなので180℃くらいの油でパパッと揚がります(目安はエビが浮いてきたらOK)。殻ごと食べられるのでカルシウム等栄養素も豊富。カルシウム補給も兼ねてお子様のおやつや夕食のサイドメニューにも最適です。

油ものは健康面で心配・・・という方へ

キンキンに冷えたビールに揚げ物なんて最高の組み合わせ! ですが、揚げ物は身体に悪そう・・・、というイメージがありますよね。でも、揚げ物が美味しく感じられるのは
人間が体内で作ることのできない必須アミノ酸という栄養素を摂取するための本能的な欲求
なんです。ですので、必要以上に怖がる必要はありません。もちろん脂肪分の摂り過ぎはいけませんので、1回のお食事・晩酌では小鉢一杯程度にする、など適量を心掛けて頂ければ、海産物のミネラルやカルシウムなども一緒に摂取できて健康にも良いお料理になりますよ。

商品詳細

原料産地 アイスランド他
製造地 愛媛県
原材料 えび、衣(トウモロコシでん粉、小麦粉、食塩)、調味料(アミノ酸等)
調理方法 175~180℃に熱した油に凍ったままの本商品を入れ、1分半ほど揚げてください。
包装形態 1kg/パック
パック単価(税込) 2000円/パック

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【この記事を書いた人】店長柴田の自己紹介


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